コンビニの空き店舗に待望の保育所オープン!
名古屋市では2008年から増え続けている待機児童への具体的な施策として、現在使われていない店舗や建物を利用して、保育所の分園を設置する施設に、賃貸料や改修、備品購入の費用を補助する制度を導入しています。そして、先月の30日にコンビニだった空き店舗を改修した初めての保育所が緑区にオープンして、ゼロ歳児を中心に20人の赤ちゃんが入園予定というニュースが31日付の中日新聞に掲載されました。お子さんが保育所に入れないで困ってるパパとママにはちょっと嬉しいニュース。新設より効率がいいので、これからも安心して預けられる保育所が名古屋市にどんどん増えるといいですね。
[参考:2010年7月31日(土)中日新聞 朝刊より]
☆2010/08/02 by NAGOYA Baby Times














