夏本番の8月は、夏休みイベントが目白押し!
今の時期にしか楽しめない、特別なイベントがいっぱい。
なかでも、おすすめしたいのは「水辺の生き物との触れあい」です。
まだ、本物の川や海での生き物探しが難しいベビー&キッズだからこそ、
手軽に触れあえる水族館や体験施設で楽しんじゃいましょう。
ここでは、生き物との触れあいが楽しめるスポットを大特集。
日帰りはもちろんお泊まりレジャーのプランに参考にしてみてくださいね。
ジャンプしたり、ビューンと泳いだり、尾ビレをフリフリしたり。迫力のあるイルカたちに、キッズも夢中。
名古屋港水族館の人気者、ベルーガ(シロイルカ)。水槽の前で手を振ると、目の前に近づいてきてくれるかも。
カラフルでキレイな魚たちが泳いでいるからか、「サンゴの海」では意外にも夢中になって見つめていました。
身近な生き物と触れあえるタッチタンク。必要ならプラケースを貸してくれるから、小さなキッズでもじっくり観察したり、タッチできます。
水中を泳ぐペンギンたちも、キッズの目線からではカッコイイ生き物に見えるかな?
ゆうゆうと水中を泳ぐイルカたち。パフォーマンスとは違って、のんびりと泳ぐ姿も見せてくれます。
トレーナーがイルカと一緒に泳いだり、サーフィンやロケットジャンプをしたり。人とイルカが織りなす特別のパフォーマンスが見られます。
夏休み期間中は、夜20時まで営業。夜空にイルカがジャンプしてくれるナイトパフォーマンスは、納涼気分満載です。
現在、水族館で生まれたアカウミガメの赤ちゃんを展示中。夏休み期間は、かわいい赤ちゃんにタッチすることができちゃいます。
アシカふれあいプールを散歩しているアシカに出会えるのが、南知多ビーチランドの魅力。ショーの人気者にタッチしよう。
ペンギンにエサを与える体験では、かわいいペンギンたちが、エサをもらいに近づいてきてくれるよ。
とってものんびり屋のアザラシは、小さなキッズにも大人気です。ふれあい初心者の方は、ぜひチャレンジしてみて。
ふれあいプールの水深40cmのエリアで、泳いできたイルカにタッチできます(3歳以上1人300円)。3歳未満のキッズでも、パパやママに抱っこしてもらえば参加OKなので気軽に体験してみて(3歳未満は子ども1人に対して大人1人の付き添いが必要)
去年生まれたウミガメの赤ちゃんにタッチできるのも、夏休みだけの特別企画。かわいいウミガメの赤ちゃんに触れてみて。
上記期間中は、20:30までのナイター営業を実施。ライトアップされたイルカやアシカのナイトショー(19:30〜)を楽しめます。
金魚やコイ、チョウザメといったさまざまな魚が泳いでいるプールに、エサをあげたり、体にタッチしてみたり。触れて知る楽しさに、大人も子どもも夢中になりそう。
客席をまわってあいさつしたり、子どもが投げた輪を上手にキャッチしたり。ふれあいのチャンスがいっぱいのアシカショーもおすすめ。
つぶらな瞳がとってもキュートなコツメカワウソ。かわいい前あしで上手にエサを食べるようすは必見です。
川の魚とは思えないほどの大きさの「メコンオオナマズ」に、キッズもビックリ。全長3m、体重300kgの記録があるほどの大きさ。巨大魚の迫力を体感してみよう。
ヒトデやウニといった海の生き物がいるタッチ水槽は、毎年子どもたちに大人気。アカテガニの釣りコーナーもあり、楽しみながら海の生き物とふれあえます。
サメやタコ、ウミガメといった、触れる機会の少ない生き物にタッチできる、貴重な経験となるイベントがこちら。飼育員の指導の元で行うから安心して楽しめます。
通常は土日祝のみ行っているペンギンタッチ。夏休み期間中は毎日開催されます。ペンギンの肌触りを実際に楽しんで。ネットや電話での予約がおすすめ。
子どもたちは夢中になって、生き物を追っかけ回します。水深も浅い安全なエリアで、ダイナミックに遊べます。
お兄ちゃんお姉ちゃんは、網を使った魚摂りにトライ。自分で見つけてつかまえた体験は忘れられない思い出に。
小さな魚や貝、赤ちゃん伊勢エビなど、さまざまな海の生き物がいっぱいいるタッチング水槽。小さなベビーやキッズは、まずタッチング水槽でふれあいを楽しんでも。
ここでは、読者から寄せられたクチコミ情報を紹介。
ちょっと遠いところもあるけど、旅行と共に楽しんでみてはいかがでしょう。
他にも「ココもおすすめ!」という情報があれば、ぜひ教えてくださいね〜。















